韓国の美人ビーチバレー選手キム・ジョンアが、アスリート体型際立つユニホームSHOTを公開した。
キム・ジョンアは最近、自身のインスタグラムでカメラの絵文字とともに数枚の写真を投稿。公開された写真には、ビーチバレーのユニホームにアウターを羽織った姿で、鏡年に自撮りをする様子が写っている。
そのほか、アウターも脱いだユニホーム姿で椅子に座った写真も披露。脇腹や腕、背中に入ったタトゥーも堂々と見せつけ、思わず惹きつけられるような魅力を存分に発揮している。現役アスリートなだけあって、引き締まったスタイルでも多くのファンを魅了していた。
キム・ジョンアは2002年2月8日生まれの23歳。過去には室内バレー選手として活動しており、高校卒業後に2020年に韓国プロバレーVリーグ女子部の韓国道路公社ハイパスを通じてプロ入り。その後は複数の実業団とプロを渡り歩き、現在は実業団の浦項市体育会バレー団に所属しながらビーチバレー韓国代表としても活動している。
現在は同じく代表選手のシン・ジウンとともに、2026年名古屋アジア大会出場を目指して日々特訓を重ねている。
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